スピリットインネイチャーエッセンス 20本キット フラワーカード(20枚、日本語訳)付

創り手は、妖精のようなアメリカ人女性、リラ・デイビー女史。

彼女はミシガン大学で、文学、心理学を修め、教員免許を取得。モンタナ州カリスペルで発達障害を負った女性のためのホームを運営し、自らバッチフラワーエッセンスを体験した後、アメリカに初めてインドの本格的ヨーガを導入したパラマハンサ・ヨガナンダと出会います。そして、ヨガナンダの弟子がネバダ州のはずれで開いた巨大アシュラムで、生前のヨガナンダが果物や野菜について人間に与える影響について書いた1枚の紙を発見します。身体への影響でだけでなく、精神面にまで及ぶ影響が書かれた「これらの花からエッセンスが作れるのでは?」と直感し、試し始めたのが徐々に評判を呼び、アシュラムに暮らしながら、エッセンスをつくり続けています。

スピリットインネイチャーエッセンスは、果物と野菜からなる20本のエッセンスのみで、非常にシンプル。
そして、ペットや子どもなどには、それぞれに指標が設けられているので大変選びやすいのが特徴。

1977年に「マスターズフラワーエッセンス」を設立されたもので、マスターズとは「自分自身の人生のマスターになる」という意味が込められています。

パラマハンサ・ヨガナンダのヨガの解釈に基づいたマスターズのエッセンスは、果物と野菜から創られる20種類の世界で2番目に古いフラワーエッセンス。
そして、今もずっと変わらないスタイルです。
エッセンスを提供してくれるすべての自然のスピリットに敬意を込めて、2007年より、マスターズからスピリットインネイチャーエッセンスへと名前が変更されました。

バッチ博士のフラワーエッセンスと異なる点は、バッチフラワーレメディが、1度に1~7種類までブレンド可能で、数週間のみ続けるのに対し、
マスターズは、1度に1種類まで、3日~1週間程度→次のエッセンスへ移行すること。セッションでは、1回に数種類のエッセンスを選んでもらい順番とおりに摂ります。
選び方が独特なので、他のメーカーのエッセンスとブレンドするのには、あまり向いてません。

【飲用方法】
◆1日4回程度、各4滴ずつを目安に舌下や飲み物に垂らして摂る。
◆基本的に一度に摂るエッセンスは1種類で、期間は2〜7日程度。
 *本格的な、カウンセリングでは、複数のエッセンスを手渡されますが、ブレンドではなく1番目の摂るもの、2番目、3番目…とその人の課題によってプログラムが組まれます。


¥ 51,840

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※1回のご注文毎に送料300円が掛かります。

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